2012年02月14日

CrazyDiamonds

CrazyDiamondsやオルガンのZR-1等、なかなか良い音を出していたサイトが復活していました。
改めて聴いてみると、昔のものだけど、音良いです。
新たなものだけじゃなく、こういった古いものも再認識したいところ。
posted by musf at 19:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | VST-Synth-Effect | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年10月31日

Jeroen Breebaart、VST配布中止

Jeroen Breebaart
Jeroen Breebaart、VST配布中止、64 bit platform and Mac supportで、近々再開というようですが、今までのを消すというのは何故なのか。
もうフリーはなくなる?
どちらにせよ、WindowsMEでは動かなくなるだろうなあ;;
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2010年10月17日

musf定 VST-Effect

フリーのVST関連では、必ずしも優れたものの使用頻度が多いとは限らない。
いつも使う定番ちゅうのがあるのね。
んなわけで自分が使う頻度の大きいものをまとめている。
何故そうなるのかを中心に一歩突っ込んだもをと。
その過程でVST-effect(6)からリンク修正。かなり消失してる;
逆に使用頻度が少ないけど、もう一度使い込んでというのもありますね。

posted by musf at 10:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | VST-Synth-Effect | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月29日

Symphonic Orchestra Free PLAY Edition!!

EastWest/Quantum Leap Symphonic Orchestra

買うと数万円はする音源ですが、その一部がフリー版で出ました。
これは凄いです。一部といっても1.5GBにもなります。プロテクトも時間制限もなし。
さすがにフリーとは違うというか、空間(残響)そのままサンプルとなっている音質。
2010年1月31日が期限ですので、お早めに。

サイトでは全て英語ですが、アンケートに答えてメルアドを記入するとダウンロードできるようになります。
(メルアド記入後、パスワード入力になるので、メールをチェックしてパスを入れる。)

うちはWindowsMEなので、インストールはできないのですが、サンプルとしてwavが入っているので音のチェックはできました。
sfz形式にすれば使えそう。

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2009年10月30日

KVR Developer Challenge 2009

2年ぶりということで、多くのVST-Synth、effectが揃った。
ざーと見ると、デザイン優秀なのがありますね、でも動かなそ〜ってのが第一印象w
結果、その通りとなり、ほゞ全敗。
唯一まともに動いたと思ったAnawaveも、VSTから外すとフリーズ。
WindowsME+Cantabileでは動くけどCubaseでフリーズというのが多かった。
傾向としては、予想通り、ほゞSynthEdit、SynthMakerばかり。
Cantabileで検証した段階では、SynthEdit系の音で使えないのも多く、これといって目立った優秀品はなかった。後は、動かなかったものに良いのがあったのかもしれないけど。
posted by musf at 06:09 | Comment(0) | TrackBack(0) | VST-Synth-Effect | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月02日

Synthの基準

polyIblit というVST-Synthは、けっこう古いものだけど、ソフトシンセの基準みたいなところがある。
まずは、これを使って、イメージが合わなければ、別なのを探す、そんな過程。
SynthEdit・SynthMakerと、どう音が違うのか知っておく事は大事。
そんなpolyIblitに、新たにプリセットが一つアップされたので紹介。
Peter den Herder releases Impulse Train soundset
posted by musf at 07:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | VST-Synth-Effect | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月21日

VST-Synth

最近、BR404がアップデートたので久しぶりに音を出してみたのだけど、やっぱりSynthEdit・SynthMakerとは違う発音・音色で良いのです。
シンセとして素の良さではxhipがあるけど、BR404はEQやReverb等、エフェクトが優れている点で一歩リードかな。
相変わらず、シンセはHelixなんだけど、フリーではなくなってしまったし、音作りの複雑さもあるので、このBR404も使ってみたいところ。
あまり話題にならないのは、バンクが無いところもあるので、ちょいと、バンク作りをやってみようと思う。
posted by musf at 21:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | VST-Synth-Effect | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月19日

vst

GTG MX2008は、表示はされるけど音が出ない。Cantabileのマウスキーでは出音OKなので、MIDI-INを受けつけないみたい。最近、SynthEditでは、これが多く、GUIエラーと共通に何等かの仕様なのか。
Genesis等は問題なく動くので、完全にSynthEditがだめというわけでもないと思うのだけど。

VoxengoのSound Delayもアウト。こちらはGUIエラー。純正品では、この手のエラーが多くなった。これはOS関連ぽいなあ。

何となく共通してるようなのは、作者が多作で一ひねりありそうな人たち、というのは考え過ぎかw

DSKのChaos Theoryはコンパクトで好みのシンセだったけど、音色切り換えてもGUIがそのまま。バグっぽい。ちと残念。

Silver (0.95) / Free Synth、こちらはSynthMaker、デザイン・機能などは申し分ないが、滅茶重い。重過ぎる、機能を多くしすぎたというか、やりたいものを全部詰め込んだ結果みたい。キーの反応も遅く、気持ちが悪くなる。
SynthMakerは、SynthEditのようなフリーズを起こさないのは偉いけど、
どんどん肥大化し、起動に影響が出てしまう。高性能なPCを使うべきというのは、どうかなあ。一つのVSTで、これだけ重いのは、例えハイスペックなPCと言えども実用的とは思えない。
MEの問題ならごめんなさいだけど;
SynthMakerの問題は、高速化、これに尽きる。
posted by musf at 03:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | VST-Synth-Effect | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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