2008年04月28日

TESTSOUND/BTS-Theremin


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Thereminだけでデモサウンド作れるんかいなと思ったけど、そこはVSTiで、ADSRや設定如何で、いろいろ応用はできるようです。
想像以上に表現力もあり、Thereminは、これでOKという感じ。
posted by musf at 11:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TESTSOUND/CeloX megaCeloX


他にはない機能があり、適度に派手なシンセですが、プリセット数が少ないのが難点。音色の幅は、それ程なくて、ドンシャリ好みでやると同系のものになりがち。
posted by musf at 10:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

TESTSOUND/Oatmeal



OatmealのTESTSOUNDは無理。このシンセで作っていると、本気モードになってしまうのです。ちゅう事で、これは、次回曲のバックトラックです。
Oatmealだけでやるより、曲としての方向性を重視して、シンセだけはOatmealという事にしました。

posted by musf at 03:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月26日

TESTSOUND/Impulse



これも質感の良いシンセで、もっと使う頻度が上がってよいのだけど。いいなあと思う感触はフィルターで絞った音だったりするので、埋もれてしまう;というパターン。
もう少し自分で音色を作り込んでいかないとダメだなあ。

この前にAbakosで作り始めたのだけどフリーズ連発でカットとなりました。
posted by musf at 19:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TESTSOUND/Triangle



Triangleは、素のシンセ音が滑らかで美しい最上の一つ。こういう音を出すシンセは少ないです。歪みっぽく変化させると、普通のシンセになってしまうので、アンサンブルの中では埋もれてしまいがち。
使いどころのセンスが問われるかも。
ベースマシンとしては、質良さが裏目に出てるのかもしれません。

posted by musf at 13:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TESTSOUND/Voyager


Voyager、ツマミが並んだだけの一覧デザイン、にしては大きすぎる;
ほとんど使ってないのは、そのせいで、下の方は表示もされない。
このシンセのためにディスプレイの設定を変えるのもいやだしねえ。
voyager_nolwenn_bank02.fxbを読み込むと、かなり使える音色があります。
触った印象より、はるかに実践的。曲作って、そう思いました。
posted by musf at 10:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TESTSOUND/Augur



Augurは、特に好きなシンセの一つなんだけど、Oatmealの影になってしまうような感じで、ついつい忘れがち。
波形を多く選べるのが特徴だけど、自分で描くより再現性という点でも優位な面はあるかもしれない。
イメージ的に重い質感はないけど、実際にこれだけで作ってみると意外に多くの音が出てくる。
歯切れの良さみたいな所を重視。
posted by musf at 09:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

TESTSOUND/Orca


なかなか良いと思いながら、あまり使わないOrca。
パラメーター少ないし、応用範囲が限られる事もあるけど。
やはりoscimakerの方が一枚上手か。
posted by musf at 03:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月24日

TESTSOUND/Crystal/ TickyClav

Crystal.gif
わが家のVSTでは最古参の一つでもあるCrystal。久しぶりに、改めて使い方の難しさに参りました。妙な音の羅列は得意だけど、シンプルに音の操作をしようとすると、使い勝手は良いとは言えないですわね。
一応操作手順は理解しているのだけど、それでも難があります。
ホスト側との連携も相性悪く、音色Noが戻ってしまったり等々。
Crystal、素のシンセ音はどうかというと、けっこう平凡。あくまで加工して、どうなるかという感じかな。

TickyClav.jpg
こちらはクラビ専用音源、ちょいと音を出した段階では、なる程、よく特徴が出て使えるかな、なんですが、実際は、そうそう使えないです。
この音色を生かした旋律、というのが難しいので。
むりやり作ってはみたものの、シンセに近い感じになってしまうし;いろいろ加工もできるので、それも良いかな。
posted by musf at 19:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月23日

TESTSOUND/Lallapallooza lite

Lallapallooza.jpg
最も信用のおけるSynthEdit製シンセ。
当初は、最終的には、これだという感じで、お世話になりました。
ベースな質感はSynthEditで、同系音色になりがちですが、ノーマルなシンセ音から、歪んだ音まで使えるシンセです。
しかし、これで満足はできない、というところがVST-Synthの面白さでもあります。
posted by musf at 00:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | TEST-SOUND | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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