2018年06月30日

Earliest stageの修正


もう15年以上直し続けているけど、また大幅に修正。
完成にはならない部分を残しつつ、今はこれで良いかと。
SoundCloudは、一度アップすると修正できないので、近々削除の予定。
(一部修正、2018-7-6)

この後、3曲ある新曲の完成へ。
posted by musf at 19:14 | Comment(0) | Music Creation | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月27日

曲作りって・・・

何をやって良いのか、何をやったら悪いのか。
それをどれだけ解っているか。
その難しさは、それが理論ではない、という事。
もし、理論に頼るなら、何もかも理解していない事になる。
という世界がチラっと見えていれば
曲作りって面白い
かもしれない・・・
posted by musf at 01:08 | Comment(0) | Music Creation | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月25日

良い録音とは

取り敢えず、最近凄いなと思っているのが、Fortunesの【Freedom Come, Freedom Go】という曲。
1971年、スタジオには既に8トラのマルチもある時代だけど、一発録り、なのではという感じ。
それぞれの音の定位がとても自然だし、トラックごとに違う空間があってミックスされたようには聞えない。
音の良さも一発録りなら、デジタル処理もしやすいので、リマスターがどうのこうのと言う前に加工する必要もない。
高周波成分がとてもよく残っていて、19kHz以上の高周波上げをすると、CDであってもゾっとするような音のリアリズムが生まれる。
このyoutubeでも、そこそこ片鱗は聞えるが、やはりCDの音(自己リマスタ)は凄い。
この録音では、特筆すべき音があって、多分、ポピュラー系録音では、最も綺麗であろうというストリングスの音。
後半部、サーっと奥の空間から滲み出てくる。
Fortunesは、他の曲も録音が良く、古さを感じさせるどころか、今時のものより優れているかもしれない。
生録音における、マイク操作なんだけど、アナログ時代のエンジニアの優秀さがよく分かる。
シェイカーやトライアングル(他の曲で)等、高域成分の使い方等、学ぶべきところは多い。

posted by musf at 16:17 | Comment(0) | Music Creation | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月21日

新しいものは、いらない

とはいえ、困る事があるのは事実。だけど、それが本当に必要かというと、そうでもないわけ。
最近、またメールで教えてもらった(有難うございます)音源も、中身がFLACで、音がでない。
何でサンプル音源にFLACなんかな。

ネットも表示されないサイトが多くなってきたが、遂にsoundclickがダメになった。
まあいいか、IMPは、まだ大丈夫だし。
posted by musf at 11:38 | Comment(0) | Music Creation | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年06月08日

GmailSupportの偽メールに注意

GmailSupportというメールが迷惑メール内に。
これ、発信元がexciteメールで、偽者。
注意しましょう。
posted by musf at 07:25 | Comment(0) | Music Creation | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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